2011年08月29日

C+C ミュージック・ファクトリー(エヴリバディ・ダンス・ナウ!)

C+C ミュージック・ファクトリー


マライアやホイットニーなどのプロデゥーサーでDJでもあるデヴィッド・コールとロバート・クリヴィリスの2人が主宰するハウス・ダンス・ユニット。

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エヴリバディ・ダンス・ナウ!



1990年アルバム「GONNA MAKE YOU SWEAT/エヴリバディ・ダンス・ナウ!」からのタイトル&シングル大ヒット曲

全米No.1獲得曲



Gonna Make You Sweat




posted by kadoyan at 00:00| 1990年のヒット曲

2011年08月31日

ウィルソン・フィリップス(ホールド・オン)

ウィルソン・フィリップス


1990年にチャイナ・フィリップスとカーニー・ウィルソン、ウェンディ・ウィルソン姉妹によって結成されたアメリカの女性コーラスグループ。


ホールド・オン


1990年のデビューアルバム「ウィルソン・フィリップス」からのシングル大ヒット曲

全米No.1獲得曲

アルバムは全世界で800万枚のセールスを記録

松田聖子が1991年に日本国内市場でリリースしたカバー・アルバム『Eternal』で英語詞のままカバーし、PVの制作も行っている。

以上Wikipediaより抜粋



Wilson Phillips





posted by kadoyan at 00:00| 1990年のヒット曲

2011年09月07日

シネイド・オコナー(愛の哀しみ(ナッシング・コンペアーズ・トゥー・ユー))

シネイド・オコナー


アイルランド出身のミュージシャンである。名前の仮名表記には揺れがあり、デビューからしばらくはシンニードやシニードなどの表記もあった。

ダブリン生まれ。 両親の不仲と離別、カトリックの厳格な生活に対する反発によってすさんだ少女時代を過ごしたことは、その後のオコナーの公私の活動に大きな影響を与えることになった。

デビュー当時から過激な言動を繰り返してきたが成功後もそれは変わらず、例えばアメリカのツアー会場で習慣となっていたコンサート前のアメリカ国歌を拒否して騒がれた。

とりわけ1992年10月「サタデー・ナイト・ライブ」の生放送中に「真の敵」だとしてローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の写真を破ったことにより大きな物議を醸し、直後のボブ・ディランのトリビュート・コンサートに参加した際には大ブーイングを浴びながら一人だけボブ・マーリーの曲を歌うことになった。

1999年にはキリスト教系の新興宗教団体である独立カトリック教会の「女性司祭」となって人々を驚かせた。


愛の哀しみ(ナッシング・コンペアーズ・トゥー・ユー)


1990年セカンド・アルバム「蒼い囁き」からのシングル大ヒット曲

プリンスのカバー曲である。

アルバムは英米で1位を記録した。

以上Wikipediaより抜粋



I Do Not Want What I Haven't






ザ・ヒッツ1




posted by kadoyan at 00:00| 1990年のヒット曲